ダイナン新校 農業の未来を育てる
オーガニック農業学校がダイナンに新しく開校されました。校長の平四似氏は「農業は環境に優しく、健康に良い食料を提供することが大切です。学生にこの考えを打ち立ててほしい」と話しました。学生は100名収容で、ダイナン市は農業の進化に合わせてオーガニック農業の教育を強化しています。学生はどんなことを学びますか。校長の先生は「まずは、土壌の浸透水量を計る方法を教えます。そうすると、水を節約できて、環境にも優しくなります」と話しました。見学には、看護師の木村先生や保険外交員の佐々木先生が来て、学生にご指導させていただきました。学生は「オーガニック農業は、健康に良い食料を提供することができるので、将来は農業を頑張りたいです」と話していました。校長の先生は「学生にこの考えを打ち立ててほしいです」と話しました。