MOSE'N UNGRA CHRONICLE

モーゼン・クロニクル

架空世界「モーゼン・アングラ」で実際に起きた出来事を報じる
MOSE'N UNGRA
1900年1月7日(日)
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世界について

モーゼン・アングラ (Mose'n Ungra)

かつてこの一帯は広大な海だった。ある魔法使いが魔法によって海水を退かせ、海底に眠っていた大地を露出させたことで、人々の居住地が生まれた。この出来事が「海を割った」という伝承になぞらえられ、由来となった呼び名が時代とともに変化して現在の国名になったとされる。

現在の世界暦: 1900年1月7日

主要都市

ダイナン(最大都市)

人口: 1,500,000人

モーゼン・アングラ最大級の都市であり、国内経済の中心地。 高層ビルが立ち並ぶ一方、魔法などが身近に存在する。

金融IT製造物流観光

ハノシダ

人口: 2,500人

茶葉の輸出量がモーゼン1位を誇る、屈指の茶業村。 大きなビルなどはなく、あたり一面が茶畑に覆われる。

茶業